織ワッペン

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020C
55mm
 
ベースの白の部分は織り込まず(平地といいます)、対して
マスコットとロゴは光沢のある白糸(ビス白)で織り込み、立体感を持たせています。

こんなイメージで・・・。


 
019C
70mm
 

某町のマスコットマーク、
ピンクと若草色は蛍光糸を使用して派手な
イメージに仕上げています。




 
018C
90×120mm
 

金糸を効果的に使用した少年サッカークラブ用
ワッペン。
激しい動きにも耐え、洗濯にも強いのが
織ワッペンの特長です。




 

017C
70mm
 

どなたのおアソビ?




 
016C
115×55mm
 

ワッペンデザインもさることながら、等間隔に空けられた穴の意味は・・・
記念バッジのコレクション用に使われているのです。




 
015C
50×80mm
 

<ジャンボリー記念ワッペン>
絵柄と文字のバランスに試行錯誤、ようやくまとまりました。
今月の日本ジャンボリーのご盛況をお祈り申し上げます。




 
014C
50×18mm、 67×42mm
 

<ブランドワッペンと変形ワッペン>

 
013C
80mm
 

原画はグラデーションを含む複雑なものでしたが、
ニュアンスを変えずに上手くまとめることが出来ました。

 
012C
70×90mm、 70×95mm
 

役所職員用イメージワッペン。たけふ市のものはマスコットのみ刺繍を施し、メリハリのきいた仕上がりとなっています。


011C
80mm、 70mm
 
シンプルなデザインと複雑なデザインの対比ですが、それぞれの持ち味が充分に生かされております。


010C
66×92mm、70×70mm
 



< ボーイ(ガール)スカウトキャンポリー>

シルエット表現を上手に使用しています。

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