プロローグ

「役目を終えた丸太の電柱が所狭しと転がっていました。手作りの意志を貫くに十分の、愛しき廃材群。
丸太小屋のイメージは膨らむばかりで図面作成に時間はかかりませんでした」
間もなく作業スケジュールの立案と相成ったのです・・・。





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